男だって脱毛したい!ひと味違う男になるための医療脱毛は【メンズリゼ】で!

脱毛は女性だけのものじゃない、男の脱毛とは?

脱毛を行うためのエステサロンや医療クリニックは、そのほとんどが女性向けだったり、男性の脱毛が可能でも女性客やスタッフが多く、いまいち男性が入りにくい雰囲気の場所が多かったりします。

 

中には脱毛をするのは女性といったイメージを持たれている事もしばしば。

 

しかし男性の中にだって脱毛をしたいという方は沢山居ます

 

今回は男性の脱毛について解説していきましょう。

 

脱毛に関しての歴史は古く、それこそ女性に多いという印象に反して、男性の脱毛も古くから行われています。

 

海外なら古代ギリシアやローマで髭を剃ったり、体毛を除去したりする習慣があったりもしましたし、日本では江戸時代頃は男女問わずに体毛を抜くという事が常識として行われていました。

 

単純に髭や足の毛だけではなく、脇毛や陰毛、肛門周辺の毛まで抜いていたと言います。

 

そのため、男性が脱毛をしたい・男性が脱毛をするという行為はなんらおかしいものでは無いと言えるでしょう。

 

色々ある脱毛の種類

古来から脱毛と言えばやはりそのまま毛を抜くということを指しました。

 

しかし江戸時代の遊女は線香の先で焼くことで処理をしたりもしています。

 

技術の進歩によって脱毛方法も変化しており、ピンセットのように挟んで毛を抜くという紀元前から変わらない方法を含め、針脱毛やレーザー脱毛、フラッシュ脱毛やワックス脱毛などの方法が用いられるようになりました。

 

中でも針脱毛やレーザー脱毛は「医療行為」にあたり、資格が無い人が行うことは医師法にふれるため、基本的に脱毛を行うエステサロンではフラッシュ脱毛や低出力のレーザー脱毛などで脱毛を行います。

 

医療行為として資格が必要というだけあって、基本的に脱毛としての効果は針脱毛>レーザー脱毛>フラッシュ脱毛という順に低くなります

 

しかし同時に脱毛の際に生じる「痛み」も同じ順に少なくなります。

 

最も効果的な針脱毛が最も痛く、逆に効果が控えめな分フラッシュ脱毛ではほとんど痛みがありません。

 

一番効果があるけど一番痛い「針脱毛」

 

針脱毛、またはニードル脱毛と呼ばれるこの脱毛方法は、1800年代後半のアメリカで生まれた方法で、日本で取り入れられたのは1960年頃。

 

現在主流の針脱毛は1983年頃に生み出された絶縁針脱毛です。

 

方法としては、毛根に針を刺して電流を流すことで、その電流と熱で毛根と毛乳頭を焼いて脱毛を行うというもの。

 

絶縁針脱毛は先端以外が絶縁体で覆われており、より安全に脱毛が行えるようになりました。

 

同じ仕組みとして、電気を流して脱毛を行う方法として電気脱毛というものもあります。

 

これはフロープというものを針の代わりに使用します。

 

出力は医療用と比べて低いものの、その分痛みもマシになっています。

 

基本的に針脱毛は医療行為のため、医師免許を持つ人以外が行う事はできません

 

また、毛穴に針を刺して電気を流すという事は、相応の技術を必要とします。

 

そのため、できる人が限られる脱毛方法でもあるのです。

 

激痛を伴う上、色素が沈着してしまう事もあり、また火傷の危険性も隣り合わせです。

 

しかし、脱毛方法で唯一一回の脱毛で永久的な効果を得ることができるため、脱毛を終えてしまえば今後その部分から毛が生えてくることはありません。

 

完全に脱毛を完了すれば、脱毛クリニックやサロンに通う必要は無いというのは他の脱毛方法には無い利点です。

 

一般的な脱毛方法「レーザー脱毛」

続いてレーザー脱毛について。レーザー脱毛は文字通りレーザーを照射して脱毛を行います

 

こちらも医師免許が必要なため、エステサロンなどで行われるレーザー脱毛は低出力のものであったり、医師免許を持たないスタッフが行っている危険なものであるという可能性が高いです。

 

そのため、区別するために脱毛クリニックなどで用いられているレーザー脱毛は「医療レーザー脱毛」として呼称されます。

 

レーザーの種類は様々で、ルビーレーザーやアレキサンドライトレーザーなど機器によって異なります。

 

日本で最も多く利用されているのはアレキサンドライトレーザーによるものです。

 

レーザー脱毛の仕組みは、黒色や茶色の色素に吸収される波長のレーザーで、毛や毛根を焼き払うというもの

 

その関係上火傷の痛みも合わさり、色素の沈着の可能性があるのは針治療と同じです。

 

ただ、直接熱を流して焼く針脱毛と比較すると痛みはマシな部類で、技術の進歩によって現在のレーザー脱毛では後述するフラッシュ脱毛よりちょっと痛いという程度にまで改善されています。

 

他にも、専門的な技術が必要な針脱毛と比較すると、スタッフの腕で成果が大きく変わることはないという特徴もあります。

 

勿論誰でも同じことができるというわけではありません。

 

医師免許を持たないスタッフがレーザー脱毛を行い、火傷などのトラブルが起きてしまったという事例は幾つか存在しています。

 

そのため、最低でも医師免許を持つスタッフが施術を行う医療脱毛クリニックを利用する事をおすすめします

 

痛みは殆ど無い光脱毛

光脱毛、フラッシュ脱毛と呼ばれるこの脱毛方法は、原理的にはレーザー脱毛に近い脱毛方法です。

 

色素に反応する波長の光を照射することで、毛根を弱らせ毛が抜けるようにするという脱毛方法で、他の脱毛方法と比較すると効果が弱いものの、その分痛みや肌への負担はほとんどありません

 

そのため、腕が未熟なスタッフでも施術を行うことが可能です。

 

効果が薄いという事から、施術を複数回行う必要があるため、脱毛が終わるまでサロンへ通う回数が多くなってしまいます。

 

自分でもできるワックス脱毛

最後に解説するのはワックス脱毛です。このワックス脱毛というのは、脱毛用ワックスを用いて毛を絡め取って脱毛する方法です。

 

毛がワックスに接着する仕組みなので、皮膚に張り付いてしまうということはありません。

 

やっている事はガムテープを貼り付けて引っ剥がす事に近いものの、流石にそこまで雑では無く、しっかりと毛だけを抜き取ります。

 

針脱毛やレーザー脱毛のような火傷の痛みこそありませんが、かわりに毛が引っこ抜かれるという痛みが生じます。

 

実際痛みの種類が変わっただけで、痛いことは痛いのは変わりません。

 

脱毛を終えたらきちんとワックスを拭き取ります。

 

ただ毛を抜くだけなので、残った毛根からは再び毛が生えてきてしまいます

 

しかし火傷の危険性がないというのは他の脱毛方法には無いメリットだと言えるでしょう。

 

脱毛のデメリット

続いて脱毛のデメリットについて説明しましょう。

 

針脱毛、レーザー脱毛に共通するデメリットが「火傷」です。

 

フラッシュ脱毛はそこまで高出力では無いので、特定条件下を除き火傷の可能性は低いと言えます。

 

しかし針脱毛・レーザー脱毛は毛根へダメージを与えるための出力で電流を流したり、レーザーを照射するため、それが皮膚に感電したり毛根以外の場所へレーザーが吸収されてしまうことで火傷してしまうことがあります

 

実際に毛根が焼かれるというのは火傷となんら変わりありません。

 

針治療はそこに追加する形で内出血などの怪我のリスクも生じます。

 

痛みもデメリットですし、何より医師免許が必要かつ設備、あるいは技術に相応の費用をかけているため、一回の利用料金が高めというのもデメリットでしょう。

 

続いてレーザー脱毛とフラッシュ脱毛に共通するデメリットです。

 

この2つの仕組みとして、色素に反応して脱毛を行うことは解説した通りです。そしてその色素とは「黒色」と「茶色」です。

 

この色素に反応する以上、皮膚にこれら色素が浮かび上がっているとそこにレーザーが吸収されてしまいます。

 

そのため、肌の色が濃い方や日焼けをしている方。

 

あるいはホクロが多い方などはこの2つの脱毛方法を利用することはできません。

 

またホクロが原因で火傷してしまうこともあるため、そういった部位への施術には注意しましょう

 

そして最後にフラッシュ脱毛とワックス脱毛、そして自分で処理する方法のデメリットです。

 

これら脱毛方法は毛根を壊すことはできないため、生え変わりの周期に合わせて脱毛を受け続ける必要があります

 

脱毛をしたことで毛が薄くなった、という人も居れば逆に刺激を受けたせいで毛が固くなった、濃くなったという人もいます。

 

体質によっては脱毛施術が逆効果の場合もあるため、注意しましょう。

 

男性専用の医療脱毛クリニック「メンズリゼ」

今回ご紹介するのは男性専用の医療脱毛クリニック「メンズリゼ」です。

 

メンズリゼでは医療レーザー脱毛での脱毛を行っており、スタッフも医師免許を取得しているだけではなく、医療脱毛のスペシャリストを揃えています。

 

施術を行うスタッフも男性なので、安心して施術を受けることができます

 

レーザー脱毛は針脱毛と違い、あまり腕によって脱毛効果に差は出にくいと解説しましたが、それはあくまで施術を受けるのが女性だという場合です。

 

男性の場合、女性とは身体つきが違うため、女性に施術するよりも施術する腕の差によって効果も大きく差が出てくると言います。

 

メンズリゼではその道のスペシャリストが施術を行うため、全体的に技術の高いスタッフが揃っています。

 

メンズリゼで脱毛を行える部位

男性として気になるのは脱毛できる部位でしょう。

 

基本的に女性よりも体毛が濃くなる傾向にある男性の場合、エステサロンなどでは脱毛できない部位にムダ毛が生えてしまうこともあります。

 

メンズリゼではほぼ全身の部位が脱毛対象です。

 

「顔」の部位は「眉の上と髭が生える範囲」が脱毛対象になります。

 

「上半身」は「うなじ・胸・二の腕・肘から手首・手の平から指・腹・背・脇」です。

 

「下半身」は「腰・陰部・肛門周辺・お尻・太もも・膝から足首・足先」です。

 

この通り、逆に脱毛できない部位を数えた方が早いというレベルで全身の脱毛に対応しているのがメンズリゼの特徴です。

 

公式サイトでは更に各部位の照射範囲まで事細かに記載しているため、一度確認してみてもいいまもしれません。

 

痛い事を痛くないと言わず「痛みを痛くないように努力する」

メンズリゼではとりわけ医療レーザー脱毛の「痛み」に対して真剣な対応を心がけています。

 

世の中にはレーザー脱毛を取り扱いながら、「痛みがない」と謳うクリニックも存在していますが、基本的にレーザー脱毛に痛みはつきものです

 

そういった痛くないという話は、基本的に「針脱毛よりは痛くない」といった、あくまでマシということをさも痛みが無いかの如くすり替えているだけなのです。

 

メンズリゼはあくまで医療レーザー脱毛は痛いという事は認めて、痛いのであれば最大限その痛みを軽減するために努力するという事をモットーにしていて、そのために痛みにかんする様々な取り組みを行っています。

 

痛みの改善のために、メンズリゼを利用したお客が感じた痛みのデータを記載しており、それを元にしてカウンセリングをして、お客ごとの照射方法を確認していくという方法を取っています。

 

また痛みを感じた際にはしっかりと確認をして、それが耐えられないものであれば施術中にもしっかりと冷却して痛みを抑えてくれます

 

照射する際はその都度声掛けをしてもらえるため、痛みに対して構えておけるといった小さな気遣いもしています。

 

それでも痛みを感じたくない、耐えられないという方は吸うタイプと塗るタイプの2種類の麻酔を使用し、感覚を麻痺させることで痛みを感じないようにしてもらうことも可能です。

 

この麻酔での痛みの軽減はエステサロンでは出来ない、クリニックだけの特権です。

 

また公式サイトでは痛みが大きい部位や小さい部位を星の数で表しており、どの部位が痛いかをひと目で確認できます。

 

参考として、一番痛みが強いのは星4.5の肛門周りです。

 

これは肛門周りは色が黒くなってしまう関係上、毛根以外の部分にもレーザーが吸収されてしまうため、他の部位よりも痛いのです。

 

続いて星4の「顔全体や男性器」で、顔は皮膚が薄いため刺激に弱く、男性器周辺は肛門と同じく黒くなってしまっていると痛い、というのが理由です。

 

このように、どの部位が痛いのかを事前に知っておくことで、痛みに対して心の準備ができます。

 

痛みに向き合うメンズリゼならではのサービスでしょう。

 

全身脱毛はどの程度必要?メンズリゼの価格

医療脱毛を利用する上で気になるのが「価格設定」です。

 

エステサロンは基本的にスタッフはバイトであったり、医師免許などの資格を持っていなかったり、設備もある程度コスト削減したものを利用しているため、安上がりな事もあります。

 

しかし医療脱毛クリニックはそうも行かず、クリニックとして最大限安全面に考慮した設備と、資格を持った人材を揃えなければならないため、必然的に利用価格も高くなってしまいます。

 

メンズリゼも、価格だけを見ると全身脱毛プランは5回コース約30万円

 

一回だけでも20万円と、かなり高額です。

 

正直これだけ高額だと利用に踏み切れない、そんな方も多いことでしょう。

 

しかしメンズリゼは他の一部脱毛クリニックと同様に、定額プランを導入することで一度に料金を支払えない方でも、分割払いにすることで気軽に利用することができるようになっています

 

例えば先程の全身脱毛プランであれば、月額6100円になります

 

総額30万を用意するよりも、毎月6100円ずつ支払う方がずっと楽です。

 

この他にも、度々メンズリゼではサービスやおすすめプランを更新していたりするので、利用する際は一度確認しておくことをおすすめします。

 

オールゼロ!メンズリゼでは不要な料金とは?

実際に施術する費用は以上の通り、他にも全身脱毛に追加したプランや、個別に特定部位を脱毛するプランなどで料金は異なります。

 

逆に料金が発生しないサービスもあります。

 

例えば上記の費用は実際に施術するための費用で、カウンセリングは無料です。

 

また、基本的に施術前の剃毛はクリニックに訪れる前に自身で処理してもらう必要があるものの、自分で剃れない・剃りにくい場所などは無料で剃毛してもらえます

 

他にも再診・処置費用も無料、打ち漏れがあった際の再照射も無料、万が一施術によってお肌にトラブルがあった際も、治療代やおくすりの費用は無料です。

 

また、予約をキャンセルする際も、キャンセル料はかからない上、一度利用を始めた場合、そのコースの有効期限は5年もあるため、忙しい人でも余裕がある時に利用することが可能です。

 

ただし途中解約の場合は別で、途中解約の際は手数料が必要のため、注意しましょう

 

こだわりのある男でも大丈夫な「デザイン脱毛」

脱毛を考えている方の中には、「髭を脱毛したい、けど全部無くすのは嫌だ」「特定部位だけ残したい」という人もいるのでは無いのでしょうか?

 

メンズリゼではこの考えに答える形として、「デザイン脱毛」というものがあります。

 

これはお客の要望通りに、例えば髭の特定部位を残して他の部位をつるつるにするといった事や、完全に脱毛するのでは無く適度に薄くするといった施術を行うサービスです。

 

それこそ単純にムダ毛を無くしたいといった理由で脱毛クリニックを利用するのでは無く、髭をもう少し手入れしやすくしたいといった理由で、普段手入れする際に剃っている部分を脱毛することで、自分の気に入った髭の形を自然に保てるようにするといった利用も可能なのです。

 

当然個人の要望に応えた施術を行うには相応の技術力が必要です。

 

メンズリゼではこの相応の技術力を兼ね備えたスタッフが揃っているからこそできるサービスなのでしょう。

 

また、このデザイン脱毛を行う際には事前にいくつかあるデザインサンプルの中からどれが良いかを確認する形となります。

 

自前でどういった髭のデザインにしたいのか、というのを画像と一緒に提示しておけばその通りに施術してもらうことも可能でしょう。

 

ちなみにメンズリゼでは使用しているレーザー脱毛機器は3種類あり、デザイン脱毛や体質によって使い分けることで、幅広いお客に対応できるのだそうです。

 

メンズリゼで使用している3つのレーザー脱毛機器

メンズリゼで使用されているレーザー脱毛機器はそれぞれ「ライトシェア・デュエット」「メディオスターネクストプロ」「ジェントルヤグ」という名称です。

 

レーザー脱毛の機器について軽く説明しますと、機器には実際にレーザーを照射する照射器と、レーザーを作り出す本体があります。

 

そしてレーザー機器によって照射するレーザーの種類も違います。

 

一般的にレーザー脱毛に用いられているレーザーの種類は、「アレキサンドライトレーザー」「ダイオードレーザー」「ヤグレーザー」です。

 

ヤグレーザーという名前の通り、ジェントルヤグに使用されているレーザーはヤグレーザーです。

 

実際にレーザーの種類が脱毛にどのような違いを生むのかを解説しましょう。

 

現在主流にして最新のレーザーはダイオードレーザーです。

 

このダイオードレーザーを用いたレーザ脱毛はアメリカの厚生労働省的ポジションである「FDA(Food and DrugAdministration)」、アメリカ食品医薬品局によって唯一永久脱毛効果が認められています。

 

ダイオードレーザーは従来のレーザー脱毛に用いられているレーザーと異なり、シミなどの色素に反応しても、肌を痛めるのではなく色素を消してしまう効果があります

 

このことから、単純に脱毛効果だけではなく美容子があるとされています。

 

更に、このダイオードレーザーは他のレーザーと比較しても痛みが少ないというのも特徴的で、最新のレーザーながらも、主流になりつつあります。

 

このダイオードレーザーを利用したレーザー脱毛器であれば、日焼けした肌や肌色が濃い方でも脱毛が可能になります。

 

これにより、従来のレーザ脱毛では欠点だった人を選ぶという点も解消されるようになりつつあります。

 

アレキサンドライトレーザーは、ダイオードレーザーが主流になる前に主流だったレーザーです。

 

ダイオードレーザーと比較すると、高出力でその分痛みも伴いますが、太い毛を確実に処理することができます

 

また、美容に関してはシミ取りやニキビ治療などに幅広く用いられています。

 

ヤグレーザー、YAGレーザーとも呼ばれるこのレーザーは、ダイオードレーザーとは別方向で肌の色が濃い人でも脱毛が可能なレーザーとして知られています。

 

その特徴とは「波長がとても長い」という事。

 

波長の長さにどのような関係があるのかというと、波長が長ければその分奥に届きやすいのです。

 

これによりヤグレーザーは皮膚表面を通過し、毛根の黒色色素に反応するように調整することができるので、肌色が濃い状態でも脱毛が可能になります。

 

主に脱毛機器としては、あらかた処理が終わり、残った毛を処理するために使われる事が多いのがヤグレーザー脱毛器です。

 

基本的にはこの3つのレーザーが使用されています。

 

メンズリゼで使用されている脱毛機器の内、「ライトシェア・デュエット」「メディオスターネクストプロ」はダイオードレーザー、「ジェントルヤグ」はその名の通りヤグレーザーを照射可能なレーザ脱毛機器です。

 

同じダイオードレーザーを使用する2種の違いは、その照射方法。

 

ライトシェア・デュエットは毛根細胞を直接狙うタイプの照射方法で、メディオスターネクストプロは肌全体を蓄熱させることで、バルジと呼ばれる部分を破壊することで脱毛するという照射方法です。

 

これら3つの機器を使い分けることで、その人の体質や毛質に合わせた施術が可能というわけです。

 

実際に利用した人の生の声を掲載!

メンズリゼの特徴の1つとして、公式サイトを一度見ていただければ良くわかるのですが、「体験談がとても多い」というものがあります。

 

これは、実際に利用したお客にはブログ形式で体験談を公開してもらうというサービスを提供しているためです。

 

これにより、メンズリゼ側は利用者の感想をしっかりと把握することができ、利用者側は体験談を書くことでお得価格で脱毛を受けることができるのです。

 

このように、よりよいサービスを提供できるようにするという姿勢がメンズリゼの人気の要因でもあるのでしょう。

 

ちなみに体験談の作成で最大15%のキャッシュバックが行われます

 

必要な料金が多いだけに、15%は中々大きいと言えるのではないのでしょうか。

 

また同じように、大抵のサービスなどで掲載されているようなよくある質問も、実際にサイトの方から質問をすることができます。

 

なので、実際に利用者が疑問に感じている内容の質問も多く掲載されており、仮にそこに無くとも、気軽に尋ねることができます。

 

メンズリゼのデメリットはあるの?その危険性やマイナス要素について

実際に公式サイトの体験談を読んでみると、高評価のものが多いのが気になる所。

 

一切手をつけずそのまま掲載しているとは言いますが、疑ってしまう人も居るでしょう。

 

そこで悪い体験談を探してみた所、幾つか悪い口コミを見つけることができました。

 

それらを参考にしてメンズリゼのデメリットや危険性があるのかを見ていきましょう。

 

「硬い毛や密集している場所、顔は痛い」「黒くなっている部分は痛く、麻酔が必須だった」

まずは痛みに関する口コミです。

 

この痛みに関する反応は、メンズリゼに限らず医療レーザー脱毛の体験談ではよく目にします。

 

レーザ脱毛の性質上毛が濃かったりするとその分高出力しなければならないため、他の部位よりも痛いことがあります

 

そして毛が密集していると、その分レーザーを照射する回数が増えるため過敏になって痛みを感じてしまいます。

 

そして顔は皮膚が薄く、そして刺激に敏感なため、他の部位よりも更に痛いのです。

 

鼻の下や唇などは、人によっては涙が出るほどの痛みだと言われています

 

しかしメンズリゼでは麻酔で痛みをごまかすことも可能です。

 

「鼻下の脱毛は臭いが気になる」「脱毛が終わったら焦げ臭く感じる」

痛みの次には「臭い」に関する口コミもありました。

 

レーザー脱毛は文字通りレーザーで焼いているので、当然焼ける臭いというのはしてしまいます。

 

特に男性の場合は髭処理で鼻下を脱毛することもあり、髭が焼ける臭いやタンパク質が焦げた臭いがダイレクトに届いてしまいます

 

時間が経つにつれて臭いも無くなっていきますが、やはりこでもレーザー脱毛である以上どうしようもありません。

 

気になる方は自前で何か臭いをごまかすことのできるものを用意しておくと良いでしょう。

 

「予約が取りにくい」「休日だと予約がいっぱいな事がある」

最後に予約に関する口コミです。

 

平日はともかくとして、休日に予約が取りにくいという口コミが数件ありました。

 

しかしこれは予約がいっぱいだから取りにくいという意味であり、単純にメンズリゼが悪いと言うよりも、むしろ人気があることの証とも言えるのではないのでしょうか。

 

メンズリゼだから悪いという口コミは無い!?

と、見てみる限りではメンズリゼに対する悪評や批評というよりも、レーザー脱毛そのものに対する口コミが多く、メンズリゼの危険性を指摘する口コミはありませんでした。

 

せいぜいあるとすれば「高い」という価格への不満程度です。

 

しかし逆に考えてもみましょう。高いこと以外には不満がないというのは、価格相応のサービスを提供しているからなのではないでしょうか。

 

実際に他の脱毛クリニックと比較してみると、メンズリゼよりも安い男性専用医療脱毛クリニックは存在しています。

 

ただ、メンズリゼの価格は相場相応だったりもします。

 

そのため、極端に高いわけでもなく、むしろ脱毛効果やサービスとのコストパフォーマンスは高いとすら言えるのです。

 

脱毛効果や施術だけではなく、スタッフ全員の対応が良い、営業態度が良い、無理な勧誘がないといった部分まで公表な口コミが多く、まさに医療脱毛クリニックの中でもトップクラスに利用者に優しい医療脱毛クリニックであるといっても過言では無いでしょう。

 

クリニックで何よりも大切なのは利用者の信頼度。

 

いくら医者の腕が良い、設備が整っている、価格が安いといった宣伝がされていても、肝心の信頼度が無ければ完璧だとは言えません。

 

その点メンズリゼは顧客満足度がダントツであり、信頼度は抜群です。

 

まとめ

以上、男性専用の医療脱毛クリニック「メンズリゼ」をご紹介しました。

 

女性用脱毛施設に男性スタッフが居ないほうが良いように、男性用の脱毛施設にも男性だけが居るほうが安心できます。

 

そしてメンズリゼでは働いているスタッフ全員が医療脱毛のプロです。

 

恥ずかしい話でも、専門の知識と技術を持ったスタッフが真摯に話を聞いてくれることでしょう。

 

なお、体験談を書いてキャッシュバックしてもらう「モニターキャッシュバック」は募集期間があります。

 

募集していない時にはできないため、もし利用してみたいと考えている人は確認を怠らないようにしましょう。

 

LINEで随時情報を発信しているとのことなので、気になったからは探してみると良いでしょう。